イタリアを知って日常のストレスを忘れよう

イタリアブランドの紹介!またイタリアの観光名所やビジネストークに使える、西欧に関する歴史知識や、食やワインも紹介しています!

W杯欧州予選、イタリア引き分け フランス勝って2位に



【サンドニ(フランス)1日共同】サッカーの2010

年ワールドカップ(W杯)欧州予選は1日、各地

で行われ、8組は連覇を狙うイタリアがホームで

アイルランドと1−1で引き分けた。イタリアは

勝ち点14の首位で、アイルランドは同12の

2位。



チャンピオンズリーグで、イタリアのクラブは、

イングランドのクラブに、すべて負けてしまった

ので、W杯 予選ぐらいは、覇気のある結果が

ほしかったところだが・・・

まあでも、1位だから、よしとするか!!




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ユーロ2008 優勝はイタリアに勝ったスペイン!!

楽しかったユーロ2008も、スペインの優勝で

幕が下りました。


今回のユーロは、トルコやロシアといった、

それほど実力のないチームが、ときおり見せる

神がかり的な試合で、強豪国を次々と

打ち破っていったのが、印象的でした・・・


結局死のグループと言われたグループCからは

ベスト4にも残らなかったのも、意外な感じで、

本当の意味で死のグループでした!!


我がイタリアも、決勝トーナメントに進んだもの

のスペイン相手にPKでの敗戦・・・


今思えば、この試合が事実上の決勝戦だった

のではないかと思う。


イタリアにとっては残念な結果でしたけど、

この1ヶ月間のユーロは楽しく見させて

もらいました!!


スペインの優勝は、素直に受け止められる結果

だったのではないだろうか!!


前回のギリシャの優勝よりもね(笑)




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ブッフォン 「恐怖心がイタリアを勝利に導く」

ブッフォンが言ってくれました!!

恐怖心と再び取り戻した誇りが

イタリアを22日のスペインとの

準々決勝で勝利に導くと・・・


13日に行われたルーマニアとの

グループリーグ第2戦でアドリアン・

ムトゥのペナルティーキックをセーブし、

チームを1-2での敗戦とグループリーグ

敗退の危機から救ったブッフォンの存在は、

イタリアが準々決勝に残っている大きな

要因だが、ブッフォンは「我々は大敗から

始まり、その後はプライドを傷つけられた

ことでリアクションがあった。


これは我々の武器だ。


そして再出発を続けるために今こそそれを

利用したい」と話し、オランダとの初戦での

0-3の敗北がイタリアに警鐘を鳴らしたと

主張している。




詳細記事はコチラ↓
http://www.afpbb.com:80/article/sports/soccer/soccer-others/2408702/3049544

速報 イタリア、決勝トーナメント進出!!

やりました!!

イタリア 苦しみながらも、

決勝トーナメント進出しました!!


フランスとの崖っぷちの決戦に

2−0での勝利!!


オランダがルーマニアに2−0で

勝ったため、イタリアの決勝トーナメント

進出が決まった。


まあ、フランスにはツキがなかった

面もあったが、アビダルのファールは

PKは間違いないし、それをピルロが

きっちりと決めたわけだ。


リベリの負傷退場も、計算外だった

ろうけど・・・


またデロッシのフリーキックも、

アンリの足に当たって入ってしまったのも

ツキがないといえば、ツキがない。


でも今日のイタリアの気合は、そういう

ものを引き起こしたのだと思う。


あとはトニだけだね(笑)



希望を持て、イタリア代表!!

イタリアが決勝トーナメント進出をかけて

最後の望みをフランス戦にかけます!!


フランスがオランダに負けたことで、

チャンスがわずかながら残りましたね。


ドナドニはカンナバーロが負傷してからの

それまでの戦略を封印して、新しいスタイル

で戦わなくてはいけないと思います。


それほどカンナバーロの影響は大きい・・・


さて僕が望むフォーメーションですが、

基本スタイルはルーマニア戦のときでいいと

思います。


間違っても、アンブロジーニ、ガットゥーゾの

ミラン勢での中盤にしてはなりません。


フランスは攻撃に関しては、それほど怖くない。

前線のバランスが悪く、連携もよくないので

リベリーやアンリなどの個々の能力のある

選手を一人一人対応していけば、守備を

崩されることは少ないと思う。


イタリアはむしろ攻撃的にいくべきだ。


ルーマニア戦のドナドニの采配ミスは、

ペロッタをカッサーノに交代したことだろう。


点を取るにはトップのフォローができる


ペロッタ抜きには考えられない。


交代じたいは間違っていないが、交代する時間

が早かったということだ。


注目のイタリア対フランスは、崖っぷちの


戦いであり、終わるか残るかのまさに死闘と

なるでしょう。


希望がある限り、がんばれイタリア代表!!



詳細・記事はコチラ↓
http://jp.euro2008.uefa.com:80/news/kind=1/newsid=716773.html




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カンナバーロに代わり、ブッフォンがイタリア代表主将

EURO2008グループCのイタリアでは、

足首の故障のため離脱した

DFファビオ・カンナバーロの代役として、

GKジャンルイジ・ブッフォンが

キャプテンを務めることになった。


3日に手術を受けたカンナバーロは

全治2ヶ月の見込み。


今後は特別許可をもらいチームに

同行する予定になっているとのこと。



もうすぐ、オランダ戦が始まります。

死のグループといわれるグループCで

の初戦となります。

がんばれ、イタリア!!






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ユーロ2008のイタリア代表メンバー

2008ユーロのイタリア代表が、正式に

決まりましたね!!


いよいよ、一週間後に開幕します!!


楽しみですね・・・

イタリア代表、がんばれ!!<



イタリア代表メンバー


■ゴールキーパー

マルコ・アメリア(Marco Amelia)
ジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)
モルガン・デ・サンクティス(Morgan De Sanctis)

■ディフェンダー

ファビオ・カンナバーロ(Fabio Cannavaro)
アンドレア・バルツァッリ(Andrea Barzagli)
ジョルジョ・キエッリーニ(Giorgio Chiellini)
ファビオ・グロッソ(Fabio Grosso)
マルコ・マテラッツィ(Marco Materazzi)
クリスティアン・パヌッチ(Christian Panucci)
ジャンルカ・ザンブロッタ(Gianluca Zambrotta)

■ミッドフィルダー

マッシモ・アンブロジーニ(Massimo Ambrosini)
アルベルト・アキラーニ(Alberto Aquilani)
マウロ・カモラネージ(Mauro Camoranesi)
ダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)
ジェンナロ・ガットゥーゾ(Gennaro Gattuso)
リカルド・モントリーボ(Riccardo Montolivo)
シモーネ・ペロッタ(Simone Perrotta)
アンドレア・ピルロ(Andrea Pirlo)

■フォワード

マルコ・ボリエッロ(Marco Borriello)
アントニオ・カッサーノ(Antonio Cassano)
アントニオ・ディ・ナターレ(Antonio Di Natale)
アレッサンドロ・デル・ピエロ(Alessandro Del Piero)
ファビオ・クアリアレッラ(Fabio Quagliarella)
ルカ・トーニ(Luca Toni)